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関西で開催される「けいはんな情報通信オープンラボシンポジウム2018」に当社COO柏木が講師・パネラーとして登壇します
2018.11.01

11月19日(月)けいはんな情報通信オープンラボ研究推進協議会が主催する「けいはんな情報通信オープンラボシンポジウム2018」にて当社COO柏木が講師・パネラーとして登壇します。

 

 

 

けいはんな情報通信オープンラボ研究推進協議会は、情報通信技術の産学官連携による研究開発を支援し、新技術を新たな産業の創出に展開するとともに、国際標準化活動の支援や研究人材育成の取り組みを行っています。

今回のシンポジウムでは、関西が強みを持つ分野である観光やインバウンドについて、ビッグデータの活用を通じて、関西の観光の活性化やさまざまな課題の解決につなげていくことを趣旨としています。

 

「ビックデータを活用した観光振興に向けて」詳細※PDF

けいはんな情報通信オープンラボ研究推進協議会公式ページ

 

概要

●テーマ

ビックデータを活用した観光振興に向けて

 

●日時

2018年11月19日(月) 13:00-17:15

 

●会場

スイスホテル南海大阪(大阪市中央区) 

 

●主催

けいはんな情報通信オープンラボ研究推進協議会

 

プログラム

●講演1(13:05 ~ 13:55)
「個票データからみた関西インバウンドの課題と展望」
甲南大学総合研究所所長・教授
アジア太平洋研究所数量経済分析センター長
稲田義久氏

 

●講演2(13:55 ~ 14:15)
「持続可能で満足度の高い国際文化観光都市を目指して」
京都市産業観光局観光MICT推進室
計画推進係長 樽山雅晃氏

 

●講演3 (14:15 ~ 14:35)
「『住んでよし、訪れてよし』の超快適スマート京都の創出に向けて」
京都府商工労働観光部 講演者調整中

 

◆休憩・展示 (14:35 ~ 15:00)
協議会の研究内容の紹介・展示

 

●講演4(15:00 ~ 15:40)
「観光ビッグデータを使ったインバウンド対策の現場」
株式会社ナイトレイCOO
柏木祐輔

 

●講演5(15:40 ~ 16:30)
「インバウンド観光におけるデータ利活用の可能性」
京都大学大学院情報学研究科数理工学専攻特定准教授
科学技術振興機構さきがけ研究員
佐藤彰洋氏

 

◆パネルディスカッション(16:40~17:10)
(パネリスト)
佐藤彰洋氏
稲田義久氏
柏木祐輔 他

 

◆交流会(17:30 ~ 18:30)

 

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【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ナイトレイ
info@nightley.jp

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